Re: 恐怖の便秘治療 -
かんちゃん 2025/02/08(Sat) 00:16
No.5002
たえこさま
あの曲線に沿って肛門が開いていく感覚、奥まで入ると萎んでいく感覚が分かり、浣腸器の外筒が肛門の周りに触れたときに根元まで入ったことが感じとれます…
曲線に沿って開いていく感覚、、、ああ情景を浮かべると、たえこさまの研ぎ澄まされた感性、美しく、甘美なシーンが脳裏に浮かび上がってきます!JKにとっては、まさに忘れられない思い出ですね。
また、気が向いたら体験談などお聞かせください。
Re: 恐怖の便秘治療 -
たえこ 2025/02/12(Wed) 10:38
No.5017
かんちゃんさま
やさしい看護婦さんとは裏腹に手にしているのは凶暴な浣腸器!
私は「そんなの嫌です」と言うのが精一杯でした。挿入時もディスポとは違いガラスの硬質な感じが肛門に伝わってきました。感覚としては座薬に近いような感じです。
先端に潤滑剤などは塗らず、内筒を押して浣腸液で濡らしていたのを覚えています。
それもあってかスルッと入るというより、しっかりとした挿入感でした。
Re: 恐怖の便秘治療 -
かんちゃん 2025/02/13(Thu) 14:30
No.5018
たえこさま
潤滑油は使わなくて、少しだけ液を出して管を湿らす。あのしぐさは、さあ、これから入れますよって、言われているみたいですね。
Re: 恐怖の便秘治療 -
たえこ 2025/02/13(Thu) 18:49
No.5019
かんちゃんさま
準備の最終段階ですよね。そしてこちらは覚悟が決まる瞬間でもあります。
液の注入感は最初だけであまり感じませんでした。
全部入れ終わって浣腸器が抜かれた瞬間、肛門からあふれた液がお尻に伝うのが分かりました。
それを看護婦さんが優しく拭いてくれたのは覚えています。
Re: 恐怖の便秘治療 -
かんちゃん 2025/02/14(Fri) 01:09
No.5021
たえこさま
ワセリンなど潤滑剤をしっかり塗ると、にゅるっと抵抗なく挿入されてしまいます。でも、浣腸液で湿らせただけなら、プスッと入る感覚がありますよね。もちろん、私が好きなのは後者です^^
お尻をツツーって流れる浣腸液を、何気に拭ってくれる看護師さん。手慣れたかんじが、なんとも素敵ですね。
Re: 恐怖の便秘治療 -
たえこ 2025/02/14(Fri) 10:16
No.5022
かんちゃんさま
浣腸液で濡らしただけなので、しっかり押されていくような挿入感でした。
画像のように浣腸器を見せつけられたときは震えあがりました。内筒はこれよりもう少し引いてあったと思います。
こんなにたくさん入れられたのは初めてだったので、浣腸液があふれてしまったのかもしれませんね。
Re: 恐怖の便秘治療 -
かんちゃん 2025/02/15(Sat) 09:24
No.5024
たえこさま
内筒が目一杯引かれた浣腸器って、想像をかきたてられますね。^^
ああ、あんなにたくさん注がれるんだと、恐怖を覚えてしまう。同時に、この看護師さんはエスっ気が強いのかとも。100って指示されたのなら、普通は目盛りの位置で止めるんじゃないかと。それとも仕事熱心で、しっかりグリセリンを利かせたいのか?
Re: 恐怖の便秘治療 -
たえこ 2025/02/15(Sat) 18:42
No.5026
かんちゃんさま
いつものディスポでも120されていたので、このときの指示は150だったのかもしれないと思っています。
それを証拠に2本ある100ccの浣腸器のなかでも、より大きいほうを選んでいました。
それだけ酷い便秘だったということです。
ぎりぎり目一杯に内筒を引いているところを見たときは思わず涙が出そうになりました。
看護婦さんは、ちゃんとグリセリンが効くようにと、できるだけ多くの浣腸液を入れたかったのだと思います。
だから空気を抜いた分の補充もしっかり行っていました。
ディスポよりグリセリンも濃いのか、排泄物もいつもより柔らいのが出ました。
それからガラス浣腸器は私にとってより怖い存在になりました。
目一杯に内筒が引かれた浣腸器の見た目は、迫力がありすぎて言葉にならないくらいのものでした。
Re: 恐怖の便秘治療 -
かんちゃん 2025/02/16(Sun) 12:09
No.5030
たえこさま
冷たく光るガラス浣腸器には、ディスポにない迫力がありますね。見せられただけで、これから起こることが一瞬で想像できるような…お尻を貫く堅い感触、細かく刻まれた目盛りなど、被浣者を威嚇する要素がいっぱいです。
それにしても、たえこさまは高校時代から、ディスポでも120を受けておられたのですね。これも、私にとっては驚きです。機会がありましたら、ディスポの思い出なども、ご紹介いただけると幸いです。^^;
Re: 恐怖の便秘治療 -
たえこ 2025/02/19(Wed) 09:48
No.5038
かんちゃんさま
中学生からディスポでした。小学校6年生のときガラス浣腸器で半分くらい(80cc)の量だったでディスポは90ccだと思います。
それから中学3年生で一気に120ccになりました。最初の見た目の感想はイチジク浣腸のお化け、あの長いノズルが印象的でした。
ガラス浣腸器と比べて準備が異様に短い、もうするの?という感じで心の準備が間に合いませんでした。
挿入は肛門に先端が入って止まったと思ったら、後からスーッと奥深くまで入れていく感じが肛門に伝わりました。
薬の注入感がまったく感じないのが不思議でした。
薬を入れ終わってスーッとノズルを抜く時間が長く感じました。その後、黄色のストッパーの位置を見てあんな奥まで入れたのかな?と想像しました。
120ccはノズルの根元に近いところにストッパーがあって、
90ccよりもっと深くまで入れている感じでした。
でも150ccのときは再びガラス浣腸器って... 残酷ですよね。
Re: 恐怖の便秘治療 -
かんちゃん 2025/02/21(Fri) 11:10
No.5039
たえこさま
克明な体験談をいただき、誠にありがとうございます。
ディスポは7〜8cmと深いところに入るので、注入感は感じにくいですね。イチジクのように、入り口近くで注ぐ方が感覚できます。まして、人肌に温めると注入感はほとんどない。^^;
でも冷たさは、ディスポでも感じることができます。その、ツツーっと入ってくるのが好きで、私は冬も夏も温めることなく使用しています。オヲタ150を、じっくり味わうように。^^v 浣腸にはいろんな要素がありますが、私は、この注入感覚を大切にしています。大きな、オヲタ150のボトルをゆっくり潰す時間、恍惚としてしまいますね。
中学生の頃から、浣腸を数多く体験してきた、たえこさんにとって、浣腸の魅力はどんなところにありますか?
Re: 恐怖の便秘治療 -
たえこ 2025/02/23(Sun) 16:47
No.5041
かんちゃんさま
私にとって浣腸の魅力は、絶対に排泄させられてしまう絶望感と、お尻を見られる恥ずかしさ、ディスポでも浣腸器でもあの大きさに圧倒されてしまうところです。
注入後も時々痛みを伴いながら荒れ狂うお腹を限界まで我慢させられるのも浣腸ならではだと思います。
120ccのディスポでも威圧感は十分ですが、ガラス浣腸器で150ccのときは特別感がプラスされます。
自分専用に調合されたグリセリン液、目一杯内筒を引く看護婦さんの姿を見て冷や汗が出てくる自分、挿入時に感じる先端の形状、そのまま長い注入時間を堪能できることです。
内筒を引き終わったときの看護婦さんの満足そうな顔に本当に目一杯に引いたんだなと容易に想像することができました。
そして浣腸器を上に向けで先端を濡らしている姿は私にとって覚悟を決める時でもあります。
Re: 恐怖の便秘治療 -
かんちゃん 2025/02/24(Mon) 16:43
No.5042
たえこさま
大きさへの恐怖について思い出すのは、幼少期の体験ですね。私は、不運にも病院浣腸の経験はないわけですが、それまで使用されていた20ccのイチジクが30ccに変更された時、ものすごく大きく感じたことを覚えています。ただ、当時の私にとって、恐怖の対象ではなかったかもしれません。すでに浣腸の魔味に目覚めていたので、期待感の方が大きかったかもしれませんが...
内筒を引き上げる、液を出して先端を濡らすなど、手順についても病院浣腸、ガラス浣腸のほうが期待感?を盛り上げる要素が多いかもしれませんね。でも、家庭におけるイチジクにも、手順に高まる場面が多くありました。手のひらに握られた、あの青い箱を見る瞬間。箱を開けて中身を取り出し、シャカシャカと音をたてるビニールを破る音、キャップを慎重に回して取り去る手の動き。いろんなシーンの一つひとつが、今よみがえってきます。脳裏にやきつくというのは、こういうことを言うのですね。
Re: 恐怖の便秘治療 -
たえこ 2025/02/26(Wed) 09:09
No.5043
私も50ccから100ccの浣腸器になったとき、あまりの大きさの違いに度肝を抜かれました。
病院で浣腸されたは年1〜2回程度、その度に浣腸液が増ていたことにも期待感がありました。でもまさか目一杯まで増えるとは思ってもいませんでした。
確かに浣腸器の方が期待感は大きいかもしれません。そして病院ならではの光景だと思います。
医療行為なんだけど期待感と羞恥心が同時に混み上げてくるものがあります。イチジク浣腸の手順も重みというか、これから行われる行為として期待感が高まりますね。
浣腸という行為に特別なものがあって、脳裏に焼きついてしまうのだと思います。
私なんか、お腹が痛くて病院に連れて行かれると「浣腸されるのかな」といつも期待と不安でいっぱいでした。
Re: 恐怖の便秘治療 -
かんちゃん 2025/03/01(Sat) 17:29
No.5045
いやでいやで、仕方ないところから始まる浣腸。私の場合、まだ幼稚園に上がる前の浣腸も、鮮明に覚えています。逃げ回り、お尻を叩かれ、泣きながら強制的におむつ替えの格好で注入。医院を受診し、母と一緒に薬局を訪れると、決まってそれが行われていました。そんな浣腸が好きになり始めたのは、幼稚園の年長組に上がった頃でした。母に促され、勇気を出して自分で膝の裏で手を組み合わせ、浣腸してもらいやすいポーズを取るようになったのです。「イイコになったね」という言葉が嬉しくて、以降、自分でこのポーズを取るようになっていきました。その頃から、痛いだけだった浣腸という行為に対する思いが、少しずつ変わっていったと思います。
病院浣腸は恐怖感が大きいので、そのような気持ちが芽生え難いかと思いますが。たえこさんは、何歳くらいから「好きかも」となっていったのでしょうか?もし私だったら、病院浣腸に好きという気持ちを持ち始めると、もう受診している時からドキドキし始めて、看護婦さんにも心の中を見透かされてしまいそうです。